練習すればするほど結果で答えてくれるパットのコツとは
あなたもパッティングで悩んでるんですね〜
悩めば悩むほどドツボにハマるのがパッティング。
つい先ごろまでの私もそうでしたから、よ〜く分かります。
ほとんどのゴルファーが頭を抱えることとは、
● 真っ直ぐテイクバックできない。
● クラブヘッドの芯に当たらない。
● 思うようなラインにボールが転がらない。
● 距離感がまったく合わない。
● ボールの転がりが悪い。
● なぜか引っ掛けてしまう。
● なぜか押し出してしまう。
● ひどい時にはダフってしまう。
● 曲がりの読み方が分からない。
などなど、私もみ〜んな経験してきましたね。
コースラウンドするたびに何か悟ったような気分になるのですが
やっぱりダメ! いつものように3パットのオンパレード。
ときには4パットも!
これではスコアがまとまるわけありません。
そんな悩みを解決してくれるのが『パッティングの真実』の著者:倉木真二氏です。
彼は若い時にはゴルフ研修生、そしてゴルフ工房のクラフトマンとして活躍され現在ではインターネットをも駆使してゴルフの発展に寄与されています。
倉木真二氏が執筆した『驚異のゴルフ上達法』は教材販売ランキングサイトで2007年度には総合部門で年間売上1位を獲得されていますよ。
その他ゴルフ雑誌でも取り上げられていますのでご存じかもしれませんね。
私の考え方は90のスコアで上がるためにはショットが
平均3オンの54、パットが各ホール2パットの36で良い。
たまに1パットで上がることができれば90を切ることが
できるというものです。
各ホールを2パットで上がるために雑誌を見たり、本を読んだりして
自己流でやりましたが上手くいったり悪かったりと一定しませんでした。
そんな時にこのパッティングの真実に出会ったんですね。
これはわたしにとって救世主でした。
私とおなじようなパッティングに苦しんでいる人には、ぜひ学んで欲しいと
思います。
ちなみに私の今の目標は3ヶ月以内に25パットを切ることです。

