この物語は、ジョンという一人の青年が自宅のオフィスからビジネスをスタートしてわずか10年
間で世界50ヶ国以上に自分のビジネスを展開して成功した国際ビジネス成功物語です。
法律も変わりジョンの手法がそのまま使えるわけではありませんが彼の考え方や営利の
コンセプトは今でも十分通用します。いえ、それどころか、インターネットが普及し世界が
グローバル化した今の方が彼の時代よりもはるかに成功の確率は高いのです!
一度ぐらいは誰でも世界に通用するような国際的ビジネスをやってみたいと思うでしょう!
しかし、普通のサラリーマンにそんな夢が実現できる、しかも在宅オフィスからでも
国際的なビジネスを始められるんだと考える人は何人くらいいるでしょうか?
しかし、ジョンはどうだろうか、彼は世界100ヶ国以上を股にかけて、世界中を飛び回りながら
五大陸に住居を構えて世界を相手にケッコウな商売をしています。
しかもジョンはたった10年前に自宅のオフィスからビジネスをスタートさせたのです。
それが、たった一年以内で50ヶ国以上にまでビジネスを拡張したのである。
どうやって? ジョンは「国際ビジネスの営利コンセプト」を発見したのです。
その営利コンセプトが彼の勤めていた小さな出版社を大儲けする会社へと成長させたのです。
多くの著名人が国際ビジネスの競争の厳しさ、成功することの難しさを語っています。
確かにそうですが、一般的なサラリーマンや自営業者でも国際ビジネスというビッグチャンスを
手にいれることが可能だという事にジョンは気づいたのです。
ジョンの発見したこのテクニックを使えば基本的には誰でも世界を相手に大儲けができるのです。
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